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『国際人権ひろば』No. 163(2022年5月号)を発行しました-特集:「人権と民主主義への課題-中国、ミャンマー、アフガニスタン」

 ヒューライツ大阪のニュースレター『国際人権ひろば』No. 163(2022年5月号)をこのほど発行しました。

 本号の特集は、「人権と民主主義への課題-中国、ミャンマー、アフガニスタン」で、3 ヵ国・地域における人権課題をとりあげています。いずれも開発援助やビジネスの分野で日本の政府・企業と深く関わっており、日本の市民、あるいは消費者として向き合うべき課題に焦点をあてています。

 三輪敦子所長のコラム「人として♥人とともに」は、「武力紛争は人権にとって最大かつ最悪の脅威~『武力』でも『戦争』でもなく『対話』と『交渉』で問題の解決を」のタイトルで、ロシアのウクライナ侵攻に焦点をあてています。

 もくじはこちらをご覧ください。前号までのバックナンバーは、ウェブサイトで読むことができます。

 『国際人権ひろば』(A4判16ページ)は奇数月に発行し、会員に配布しています。定期購読も受付けています。年間購読料(年6回)は、2,700円(送料・税込み)です。1冊の場合350円(送料別)です。ご希望の方はEメール(webmail[a]hurights.or.jp)、またはFAX (06-6543-7004)にて、ヒューライツ大阪にお申し込みください。([a]は@に代えてください)