表紙の紹介
「不幸な子どもの生まれない運動」真っ只中の兵庫県で生まれ育った今号執筆者の一人、石地かおるさんが、「障害のある『私のからだ』は完全」「障害があるままで素晴らしい 『私のからだ』」というメッセージを掲げて参加した「私のからだデモ」。
「私のからだデモ」は、SRHR(性と生殖に関する健康と権利)の理念である「私のからだは、私のもの」「私のからだは、あなたのものではない」を合言葉に、2024年12月に東京駅前で第1回が開催され、現在も継続して実施されている。
https://watashinokaradademo.my.canva.site/1
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2025年12月5日に新宿駅南口前で開催された第4回「私のからだデモ」に
メッセージを掲げて参加する今号執筆者の石地かおるさん
(写真提供:「私のからだデモ」)