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オンライン・シンポジウム 性暴力をめぐる理解の「歪み」を問い直す

 日本社会の性暴力をめぐる理解や解釈の「歪み」を明らかにし、性暴力という人権侵害への理解をより深めるためのシンポジウムを企画しました。性暴力根絶に向けた一歩にすべく、多くのみなさまの参加をお待ちしています。
※詳しい開催趣旨は、下記のチラシをごらんください。

チラシはこちら11-8掲載用.pdf

【開催日時】2020年11月8日 (日) 午後1時30分~4時
【開催方法】ZOOMを使ったオンラインシンポジウム

【参 加 費】 無料
【定   員】 80名(先着順)

【報告者とテーマ】
周藤由美子さん(ウィメンズカウンセリング京都)
「性暴力被害者に関する神話を打ち破る」
牧野雅子さん(龍谷大学・犯罪学研究センター研究員)
「性暴力はどのように理解、解釈されてきたのか」


【コメンテーター】
古久保さくらさん(大阪市立大学人権問題研究センター)
内藤葉子さん(大阪府立大学人間社会システム科学研究科・女性学研究センター)


【申込み方法】2種類のうちどちらかを選び、必要事項を入力してお申込みください。
①申込みフォームはこちらhttps://forms.gle/ehkKDsZaedEXYzDx8 
②下のQRコードを読み取る

11-8のQRコード.jpg

【共催】ヒューライツ大阪(一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター)/大阪府立大学 女性学研究センター/大阪市立大学 人権問題研究センター
 

11-8チラシ表.jpg

11-8チラシ裏.jpg

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